さんりんしゃ日記

ボケ防止に、日常を綴っています。

歳の数だけ

2月が誕生日の会長夫人

百姓の傍ら、夫婦で今の会社設立 
随分苦労されたそうです。

70歳・古希を迎えられました
  
  おめでとうございます

 年の数だけのバラを自宅に届けさせて頂きました

こちら

『ありがとね。お金使わせちゃったね

  遅くなったけど、こんな立派な花束だったよ』


笑顔いっぱいの写真を見せてくれました。


『〇 〇さんの時にもお祝いしなくちゃね』

『私は 花束じゃなくて、札束がいいな~』

こんな会話にも優しく笑顔を返してくれる。

あと何年?
私も笑顔で古希迎えられるかナ・・・









[ 2017/03/07 ] 日記 | CM(4)
あと幾年経つと古希なの
年齢の話は禁句ですが本当に良い話ですね。v-254
歳の数だけのバラを贈ったなんて涙がでます・・!
会長さんの奥さんの苦労話も聞きたい気がします。
それにしても、さんりんしゃさんも気が利く素晴らしい方に間違いなしです。

ところで、私なら花は花でもシキミ(シキビ)を妻からいただきそう・・?
商売に出すなら小さな束が二束ほどですね。
山には沢山生えているので、死んだら墓の両脇にドサッと置いてもらおう。v-12
[ 2017/03/08 04:22 ] [ 編集 ]
Re: あと幾年経つと古希なの
デキタンさん

たしかに70本のバラにはビックリしたみたいです。
無い知恵しぼって考えましたが正解でした。

私の古希は何年先になるのかなあ・・ 
自己申告、年々若くなっているのでねエヘヘ

でも、両脇にシキビをドッサリ抱えた墓。
想像もした事ないですよ(笑)
こちらで、本物のシキビを見る事は少ないです。

三好だったか勝浦だったか、お年寄りが山の葉っぱを出荷し
生きがいとお小遣いを生み出している元気なお年寄りの姿が
テレビに映しだされていました。

自然豊かな赤松も相生もシキビで一儲け。
その時は是非、母にも声かけてくださいね。
きっと両脇に置かれる前に抱えて売り歩くと思いますよ(∩´∀`)∩






[ 2017/03/08 22:44 ] [ 編集 ]
葉っぱビジネス
よくテレビで紹介されるのは上勝町です。
剣山スーパー林道の取り口にある、県下でも1.2を争う過疎町なのですよ!
それが今や国内と言わず世界中から羨望の的となっているのです。
おじいさんおばあさんが生き生きとして、設けたお金で家を建てる方がいるくらいなのです。

こちらは葉っぱでもシキビですよね!
親がこれで儲けていましたが、我が代でこれも終わりかも・・?
そうだ、これから手入れして老後の小遣い稼ぎをしようと思います。
[ 2017/03/09 05:14 ] [ 編集 ]
Re: 葉っぱビジネス
デキタンさん

上勝だったのですね。
葉っぱがお金に化けるとは。

デキタンさんの所でも
葉っぱが化けてくれるといいですが

イノシシやシカ。ほかに『タヌキ』は居ないですか




[ 2017/03/10 01:26 ] [ 編集 ]
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